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迷子猫じゃなかった猫は、駐車場のアイドルか?


まいど!

一昨日、問題の駐車場で、にゃんとも、驚くべき事実が…。

懲りないちゃちゅけ。は、迷子猫ちゃん(本当は違うけど)を、見に行ったのだ。

駐車場に近づくと、小さな影がパタパタパタ…と
キャンピングカーの下にもぐりこむ。
「うわっ! あの猫だ!」
高鳴る胸の鼓動をおさえつつ近づくと…

がびちょ~ん。←ちゃちゅけ。がショックを受けたときの音

猫おばさんならぬ、猫お兄さんが、あのニャン子にご飯をあげているところだった。
(私が近づいたので、猫は驚いて車の下に逃げ込んだのだ)

このお兄さんは、慣れた手つきで携帯をチャクチャク動かしながら、猫に缶詰をあげていた。
相当の手だれ…。
「ぬう、おぬしなかなかやるな。」そうつぶやいて…
~たまたまウォーキングの途中で駐車場を通ったけど、かわいい猫ちゃんがいたんで、思わず見ちゃったけど、ふだんはこんなことしないタイプの人よ~を装って、その場を立ち去った。

翌日。
少し早い時間に見いったら、案の定猫はいた。
ちゃちゅけ。の差し出した缶詰をたいらげ、もっとくれろと二ャーニャー抗議。

「明日から、雨だよ。うちの子になるかい?」と、手を差し出したら猫ぱんちをくらった。
ちゃちゅけ。、ざっくり流血。
うー、ちくしょう。

追記
お兄ちゃん、あの子飼ってあげてよ。
相当、君になついていたよ。

※本日も写真無しで恐縮

ひとりと一匹サバイバーズ。
どうやら今日も生きてる。
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